ウィッグもカラコンも場所に応じて使い分ける

ウィッグやカラコンばかりが良いとも限らない

常にオシャレをしたい、自分なりのファッションでいきたいと思っても、常にそれが最善かどうかは分かりません。
パーティーなどで主役の人より目立つような格好がいいとは思えないからです。
ある程度主役を引き立てるの役目だと思いますが、そんなところに、派手なウィッグとカラコンで行くのはやっぱりよろしくないと思われます。
もちろんどんな会かにもよるでしょうけど、結婚式の2次会とかでもそうですよね。
自分なりの格好を追求するのは自由ですけど、場所をわきまえることも考えないといけないのが難しいところです。

派手すぎるファッションも自分では気づかないこともある

だんだん自分では分からなくなってくることがあります。
カラコンでもそうなのですが、慣れてくるというか、それが当たり前になってくると、だんだんそれが合ってるのか分からなくなることです。
みんカラカラコンの中にもいろんなタイプがありますが、キングダムのデカ目をずっとつけてると自分ではそれが普通だけども、気づいたら、周りがだんだん見えなくなるというか、知らずうちに自分だけ浮いてしまってることもあるんでしょうね。
常に周りと合わせる必要はないでしょうけど、出来ることなら客観的に自分をみれるようになりたいと思ってます。
ウィッグの場合は人からみるとすごく不自然で浮いてるのに自分ではそれが分からないこともあるかもしれません。
友達とそのあたりに指摘しあえればいいのですが、なかなか本音を言える人がいないのです。