フルウィッグは暑い季節は注意が必要

暑さが苦手な私にウィッグはきつい

暑がりで汗かきな私にとって、夏にフルウィッグを被るのは相当酷なことです。
なら被らなければいいだけの話なんですけど、どうしても被りたいって思うこともあるんです。
ただ、やっぱり7月とか8月に外で長時間被るのは体調にも影響してくるでしょうから気をつけたほうが良さそうですね。

ウィッグとカラコンは季節によって好みが変わる

オシャレ全般に言えることですが、私は苦手なんですが、ファッション好きな友達は季節によっていろんなアイテムを使い分けています。
この季節、このイベントならどうだとか、いろいろ考えてるみたいです。
夏は暑いからショートボブにしてみたり、冬はロングのストレートにしてみたり、浴衣きるときはアップにしてみたり、人によってオシャレの好みも違うでしょうけど、そうやって考えるのって楽しそうだなって思います。
カラコンでもそうですよね。みんカラにもいろんな種類、シリーズがあるので、それぞれ服装に合わせて選べたりするとわくわくしそうですものね。

 

ゴールデンウィークは少し天気が崩れそうですが、それを過ぎるとさらに暑くなってくるんでしょうね。
どうにか涼しい場所で過ごしたいと思うのは年のせいもあるのかな。

自然なボブウィッグだと思う理由

これはボブスタイルに限ったことではありませんが、次のようなことが挙げられます。

  • つむじ
  • ウィッグ全体のボリューム
  • テカり具合
  • 境目
  • 分け目
  • 前髪が重い

こういったポイントをチェックしてみて、より自然に見えるウィッグを探してみたいと思ってます。

つむじが自然なウィッグ

ウィッグのつむじはどうしても不自然に見えてしまいます。
医療用や人毛の高額なウィッグならまだしも安いものだとつむじは自然に見えるのを探すのは難しいかもしれません。
カチューシャやヘアアクセ、帽子でごまかせますし、あまりつむじを凝視されるような場面は少ないでしょうから、気にしない人もいるかもしれません。
もちろん、ナチュラルなのにこしたことはありません。